翻訳会社の選び方は重要なんです

こんにちは、亜美です。実は私の会社で行っている英語の会議があるのですが、その議事録の翻訳って自社でやってたんです。私もたまに英語の会議って出席するのですが、今の私のレベルでは聞き取るだけで精一杯です(汗)。終始無言のダメダメなんです。

さて、会議の議事録って自社で翻訳されていたのですが、今回翻訳を外注で出すことになりました。で、たまたま私がその手続きをやったわけですが…(笑)

翻訳会社って結構たくさんあるんです。なので、今回は翻訳会社の選び方のコツでもお話しようかなと思ってます。

まずは実績ですよね。見るべきポイントはどんなジャンルを得意とするか!ですね。翻訳会社って、それぞれのジャンルに特化して強みを出しているんです。例えば、科学、法律、スポーツなどなど。自分の会社の分野に合わせて、翻訳会社も選ぶことが絶対優先なんです。

ちなみに私の会社は、医療系!なので医療系翻訳へ任せないといけないのです。

あとは料金やスピードも要チェックですね、締め切りがありますし。

さて今回私が選んだ翻訳会社はコチラ→「翻訳会社

ウチの会社と同じく医療系翻訳!ということで、実績もバッチリです。さらに決め手はやはり口コミですね。正確性&スピードがある会社にお願いする方が断然安心できます。

アフターケアも充実しており、ニュアンスが難しい英単語でもいくつか候補を貰うことができるなど、個人的にすっごく嬉しいですね♪今から原稿が楽しみです。

勉強本格始動!

どうも、29歳OL亜美です。
今日も翻訳について書いていきますね。どうぞよろしく。

翻訳家になる手段として、翻訳家としていきなりフリーで働くのは厳しそうなので、できれば会社(翻訳会社とか)に就職したいのですが・・・そうすると転職ということになります。今の仕事が決して嫌というわけでは無いので、なかなかハイリスクなチャレンジとなりそうです(汗)。・・・ちなみに今の仕事は英語とは無関係。

なので、フリーで仕事の合間に、少しずつスキルアップしていくのが現実的な気がします。まあ副業ですね(うちの会社副業NGだっけ?)。手間と時間の割に報酬は低そうですけど、そこは勉強と思って割り切ります!やはり英語はアウトプットなので、行動あるのみですね。

ランサーズなどのクラウドソーシングがよさそうです。さて、実際にやるとなるとやる気が出てきました。最近は洋画を見たり、英語の小説を読むくらいしかしてなかったので、もっと文法の勉強や、ボキャブラリーを増やすなど、本格的に勉強を再開しようと思います。

それ以外では、専門分野を持つことも強みになります。私が好きなのは、ファッションと政治関係。これらの英語記事をひたすら読んでいきたいです!

また、PCスキルやタスク管理能力も、全然足りてないので、どうにかしたいですね。

翻訳という仕事に憧れて

こんにちは、29歳OLです。

私が翻訳という仕事に憧れを抱いて、なりたいなって思ったのはそもそも英語が好きだったからです。

言葉に興味があった私は学生時代英語がとくに好きになり、英語の勉強ばっかりをしていました。

で、この好きな英語を生かせる仕事がしたいなって思って翻訳の仕事がしたいと思うようになりました。ただ、なかなか難しくて今はまだできてませんけど、いずれは翻訳者になる為に勉強だけは続けています。

翻訳の仕事はとくに必要な資格はないですが、あるといいのは英検1級とかTOEIC900点以上あると有利なんです。

ただ、ほとんどの人はフリーランスで働く人が多いらしく、自分で仕事をとってきてそれをこなしていくようなパターンが主みたいです。

でも、私はフリーで仕事をしていくのは自信がないのでできれば会社に入ってしっかり仕事したいなって思ってます。

翻訳家に求められる語学力はただ英語ができればいいというわけではありません。高い語学力はもちろんですが、各分野に対しての高い知識も必要とします。文化をよく知り、その上で言葉を的確に訳していかないといけないのは大変ですが、それでもやりがいはありそうです。

最近は主婦の方とかでも仕事を受ける事ができるようになってきて、翻訳者さんも専門的な知識をあまり持たなくてもやってる人もいます。

経験が浅いとその方がいいかもしれないので、私もまだまだチャンスはありそうですね!